将棋の本ってたくさんあって何を買っていいかわからないですよね。

しかも将棋の本は初級の本から超上級の本まであります。
将棋を指すお子さんをお持ちの親御さんで、親御さんが将棋が分からないと、ない何を買ってあげればよいか分からない。

ちょっとしたアドバイスということでメモ書き的に残しております。

書店においてない場合も多いので通信販売を利用するとよいと思います。

詰将棋が基本ですね。
将棋の作戦の本は初段前後ないと厳しい本も多いです。

20級~15級
1手詰ハンドブック 浦野真彦
(将棋界では)世紀の大ベストセラー。
300問収録。
販売6年で12刷発行。すごいです。
31ilxT28QOL._SX298_BO1,204,203,200_


羽生の1手詰
問題は81問と少ないですが漫画も入っていて低学年の方にはこちらシリーズの方がよいこともあるかと思います。
51PGZwmFcjL._SX329_BO1,204,203,200_


羽生の3手詰
51r60-no9rL._SX327_BO1,204,203,200_


15級~10級
3手詰ハンドブック 浦野真彦著
200問収録。
41ZF6R9CE7L._SX316_BO1,204,203,200_

3手詰ハンドブックⅡ 浦野真彦著
41iIDwnG7bL._SX319_BO1,204,203,200_

羽生の5手詰
519v2LIdiKL._SX330_BO1,204,203,200_



10級以上
5手詰ハンドブック 浦野真彦著
41K9nwGfWyL._SX318_BO1,204,203,200_

5手詰ハンドブックⅡ 浦野真彦著

31A62B4E7PL._SX298_BO1,204,203,200_